このページの先頭です
ここから本文です

Research-Based Web Design & Usability Guidelines

『Research-Based Web Design & Usability Guidelines(調査研究に基づいた Web デザイン & ユーザビリティ・ガイドライン)』の日本語訳は、アメリカ保健福祉省(HHS)の許可を受けた株式会社インフォアクシアが提供しています。
画像:書籍(英語)のページ見本

目次

『第9章:見出し、タイトルとラベル』は、3月8日火曜日に公開する予定です(毎週火曜日更新)。

以下の章は、トップページのみです。

全部で17の章から構成され、ガイドラインの項目数は187あります。

『Research-Based Web Design & Usability Guidelines』について

2001年6月のリハビリテーション法508条の施行により、Webコンテンツのアクセシビリティ確保が義務付けられているアメリカにおいて、主に連邦政府職員や州政府職員がWebコンテンツ制作において活用しているガイドラインです。このガイドラインは、その名前にも "Research-Based" とあるように、調査研究に基づいた Web デザインおよびユーザビリティ、アクセシビリティの実践的なガイドラインであることが最大の特徴です。連邦政府職員向けのWebサイト『Usability.gov』で原文を読むことが出来ます。

このページの先頭へ▲